パチンコの技術介入を注意されました-回答

今回は、最近のコメント欄でのご質問にお答えします。

 

はじめに

最近、コメント欄でもメールでもお問い合わせが多く、嬉しく思っております。

 

私なりに「俺って、本当にこの事について分かっているのか?」、「ああ、これは見識違いだった!」といった自問自答なり気付きが沢山あるので、回答のひとつひとつを楽しんでおります。

 

ご質問によっては、お応えしにくい性質のものもありますが、読者の皆さんは遠慮なさらず日々の疑問であったり業界事情についてご意見などお寄せ頂ければ幸いです。

例えば、特定機種の釘調整/設定配分/営業数字などに関するご質問の場合は、場合によってはお応えしかねます。

「CR超電磁ロボ コン・バトラーVの調整ポイントについて」といったご質問に回答すると、初期導入店舗数も多くなく、現時点(2017年1月)では全国に8店舗しか設置店がない機種なので、これに回答する事で身元が割れてしまうリスクがある、といった理由です。

 

さて、それでは、今回のご質問内容です。

 

ktkr さんからのご質問

楽太郎さん

 

丁寧なコメント返しに期待して、少々厚かましい質問をさせていただきます。

 

年末年始は釘が厳しかったので、当方、技術介入コミコミで稼働しておりました。

 

その甲斐あって29~2日で15万程度抜けたのですが、本日同ホールにて初めて技術介入の注意を受けました。

 

そこまで派手な打ち方をしているわけではないので、やはりホルコンから目を付けられたのか、と考えております。

 

そこで、以下の質問をさせていただきます。

①お店側としてはどのような打ち方の客に対して注意をするのでしょうか。

②ホルコンから技術介入が分かりづらい機種などはあるのでしょうか。

 

店長目線ではお答えしていただけないかもしれませんが、もし宜しければご教授お願い致します。

_______

ここまでが、ご質問内容です。

 

それでは、回答させて頂きます。

技術介入バレて声掛け

なんでバレたんや・・・

 

回答

<楽太郎的には>

まずは、私はどうしているのかについてですが、これまで技術介入に対して営業中に声掛けして止めて頂くという事をした事が無いので、個人的にはそうするお店の気持ちが理解できません。

 

想定よりも回ったところで、たかが知れている訳ですし、昔の一発台/権利物(特に保留書き換え仕様)全盛時代ならまだしも、今のスペックは弱体化している訳で、別に技術介入によってその日に多く回っても、気になるなら閉店後にマイナス調整すれば良いだけです。

 

羽根物などは、技術介入力が強い打ち手から張り付かれると、投資数千円で2万個持って行かれるという場面もあるでしょうが、そもそもそういう技術介入が前提の遊びな訳ですから、それが嫌なら3,000~4,000個定量制にすれば良いだけです。

 

それも面倒なら、使い勝手が悪い訳ですから導入しなければ良い訳で。

 

私としては、ですが、遊技を中断させて、更に「今度おやりになったら、今後のご遊技/出入りをお断り致します」なんてスタッフに声掛けさせるのは、スタッフにとってもストレスでしょうし、打ち手にとっても遊技上の工夫や試行錯誤を否定される訳ですから気分が悪いのは当然で、今後の来店動機には決定的にマイナス影響すると考えます。

 

何でも「遊技ルール」で縛ろうとする業界風潮は怠慢とも言え、これは本来堂々とお話してはいけない事なのかも知れませんが、もっと釘調整なり役職者側の努力で何とかなる事は沢山あります。

 

無制限且つ高価交換営業に拘らなければもっと柔軟な調整ができますし、当日の数値がハネたくらいなら頑張って工夫して打った遊技客へのご褒美くらいに考えないと、更にファン離れが加速するようにも思うのですがどうでしょうか。

 

例外として、一部の役物抽選機(ファフナーやアラジンデスティニー、デビルマン倶楽部など)なら、技術の有る無しで大当たり確率が大幅に変わると考えて声掛けするのも分かりますが、まあ、それこそ、そこまでしないと置いておけない機種なら導入しない方が良いと思います。

 

・・・前置きが長くなりましたが、私の考え方としては、こんな感じです。

 

改めて、

<①お店側としては、どのような打ち方の客に対して注意をするのか?>

 

これは一言でいえば、ホールコンピュータで設定している異常値を振り切れてアラートが表示されている台をチェックします。

 

玉詰まりや不正行為なども含めたトラブルの迅速な察知のため、お店側は遊技数値に対して機種ごとに上限値と下限値を設定しています。

 

例としては、こんな感じです↓

CR花の慶次X

ベース値

  • 上限=40
  • 下限=10

 

他にも、回転率(分間スタート)、確変ベースなどについても数値を設定し、それを振り切った場合はホールコンピュータの画面上にポップアップでアラートが表示されたり、放送連動している場合はスタッフのインカムに「2345番台、ベース異常発生」といった具合に伝達される、という流れです。

 

なので、アラートが出た台で打っている遊技客の手元をチェックして、ハンドル固定していたりストップボタンのマメな使用で効率が良い遊技をしている場合は、「掲示している遊技ルールの通り、当店では止め打ち等による技術介入はお断りしております」といった声掛けに至るという訳です。

 

そういった声掛けに、法的な正当性はあるのかに関しては、来店客に対して周知のものになるような場所/手段で遊技ルールを提示していて、その状況で来店客が玉を借りて遊技を開始した時点で、民法上の契約が成立していると考えるお店がほとんどかと思います。

 

それでも、どうしても納得できない、という遊技客が居て揉めた場合は、「遊技とは?」「賭博とは?」といったより大枠での話になるので、裁判所案件になると思います。

 

数年前に、広島だったか宮城だったかで、地方裁判所で係争した事があるという話も聞きましたが、事実かどうか、またその結果がどうなったかまでは分かりません。

 

次に、

<②ホルコンから技術介入が分かりづらい機種などはあるのでしょうか?>

 

これについてですが、弾きっ放しになりやすい機種の場合は、分かりにくいとも言えます。

 

また、逆の言い方をすれば、そもそもそういう機種は、技術介入の意味が薄いとも言えます。

 

具体的には、盤面に釘が少なかったり(或いは玉の経路が限定されている)、8個保留の機種などが挙げられます。

 

イメージして頂くのであれば、そこまで寄りも命釘周りも良くない平和のMAX8仕様の機種(麻雀物語など)といったところでしょうか。

 

リーチ中にも弾きっ放しで、それでも保留満タンにできないような釘の台であれば、技術介入しようがしまいが関係無いという事になる訳です。

 

言い方を変えれば、効率が良い遊技を追求するのには向かない機種、とも言えるかと思います。

 

他には、メインで大当たり抽選するチャッカーの返しが1個(或いはスルーチャッカーのため返しがほぼ無し)の機種で、お店側が「返しが少ない(場合によっては無い)訳だから、ガンガン回してストレスフリーの調整で使おう」と考えている機種なら、技術介入しても大目にみるというか看過される場面もあるかも知れません。

 

そういう機種なら、前述したホールコンピュータの異常値設定も許容範囲が広くとられている場合があるので、アラートが出てどんな遊技状況かチェックしに来られないという状況もあり得るでしょう。

 

パッと思い付く限りでは、こんな感じです。

______

以上、

①お店側としてはどのような打ち方の客に対して注意をするのでしょうか。

②ホルコンから技術介入が分かりづらい機種などはあるのでしょうか。

 

これらについてお応えして参りました。

 

 

今回は、これくらいにしておこうかと思います。

コメント頂ける方は、下の方からお願い致します。

 

 

「パチンコは遊技と言っておきながら、お客側の工夫や努力(技術介入)を否定するのはマズいんじゃないの?」、という方は、そっと押して下さい。
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コメント
  1. 世の中、楽太郎さんのようなお考えの役職者はほとんど居ないのだろうということでしょうなぁ。

    最近は専らメダルなので、5~6年前になりますが、何度かお決まりの注意を受けたことがあります。

    揉めるのも面倒なので、適当にハイハイ頷いてましたが、注意を受けた店は例外なく技術介入を否定されたら打つ気にならないような調整でしたので、基本的に行かなくなりました。

    注意の仕方が高圧的だった場合には、
    「それはお宅のハウスルールでしょ?法的には問題ないの?お宅は遊技を提供してるお店でしょ?それとも賭博を提供するお店なの?お兄ちゃんじゃ話にならないから、役職者呼んでおいで(-。-)y-~」
    という切り返しをして差し上げようかと、用意はしてましたが、チキンなのでやったことはないです(笑)

    • ファウ介 さん

      たった1日の数値の上昇も気にしなければならなかったり、厳しいハウスルールで営業しなければならないのは不幸ですね。

      ちなみに、私が一般的に主任、リーダー、班長などと呼ばれる駆け出しだった頃は、数値がハネている遊技客が居たら、状況によってはたまに声掛けしていました。

      「かなり回ってるんで、そのまま閉店まで打ち切ると店長に見つかって閉められちゃいますよ」、と。

      お店とうまく付き合っていこうと考える打ち手なら、21時くらいまでで切り上げていましたね。

      当時は夜時間帯は例外なく高稼働するので、その後の営業時間は技術介入できない会社員層が打って、数値が下がります。
      店長やマネジャーが気にするほどではなくなるので、弾き方によっては甘めの台がホールに残る事になります。

      遊技客が入れ替わる事で売り上げが進むし、良台がある事でファンも獲得できるので、総合的に見てお店に損害が出る事はない訳ですし。

      まあ、当時と今では状況が違うので、期待値が高い台があれば適当に切り上げる事は出来ずに閉店まで打ち切ってしまう打ち手が多いのかも知れませんが。。。

  2. 私の知っている店では海の保留3止めでさえ、一発出入り禁止の厳しい店があります。
    (お客さんが腹が立ったのか?)出入り禁止が納得いかないことにたいして電話突撃し
    そのやりとりがYOUTUBEにアップされています。
    ハウスルールは店のかってですが
    トラブルになるのは変則うちの範囲を明確にしていないからだと思います。
    はうスルールがある店は保留3度目禁止 あるいはラウンド間のとめうち禁止などを
    あらかじめ台横に掲示することは不可能なのでしょうか。

    • いしけん さん

      そこまでやるお店なら、具体的に何をもって技術介入/変則打ちと見做すか、しっかり常設掲示する必要があると思います。

      お客にとって不利な状況で弾かせて、それでファンを増やそうなんて都合が良すぎますよね。。。

  3. 技術介入お断りのお店は

    勝とうとするお客お断りと言っているようなもんです。

    店が客を選ぶのですから

    客もお店を選んだ方がいいですね。

    私は、そのような店は「恥ずかしい」店と思っています。

    • ゴーゴー さん

      ゴーゴー さんは小規模店舗の方でしたよね。
      同業の方から同意して頂けると、励みになります。

      大体、今は盤面に釘が少ない訳ですし、玉が通るルートも限定的です。

      どこに弾けば有利か、入賞口が拾い易いか、遊技効率が良いかなんて、ちょっと釘を見れる打ち手なら分かります。
      それを「ダメ」と言うのであれば、敢えて荒地や沼地を歩けと指示しているようなものです。。。

  4. 出張先で時間潰しに戦国恋姫を打っていて、通常時の小当たりも回収していたところ
    「右打ち表示の無い時に右打ちしないで下さい」とスタッフが。
    「右打ちランプ点いてたから右打ちしたんだけど?」と返したら役職の方が来て
    「とにかく通常時の右打ちは辞めて下さい」
    「小当たりとは言え当たりだよ?この店はジャグラーでチェリー狙ってもダメなの?」と返す。
    あーでもないこーでもない続けてその後は出禁処置となりました笑
    私の地域では止め打ちその他で注意なんて都市伝説だったのでビックリしました。

    とにかく打ちっ放しでさっさと負けろと言われている様で不愉快な話ですよね。
    「勝てるかも」という希望を持たせるのがパチ屋の商売だと思っていますので。

    • シビ さん

      以前、「チョロ打ちしていたら技術介入禁止と言われた」、という読者の方が居ましたが、シビ さんの件も酷いですね。

      取れる賞球は取る、狙える入賞口は狙う、遊技効率が上がるように工夫する

      どれも打ち手側の正当な権利だと思います。

      期待感なり、自分の工夫や努力の検証が、次回来店への動機にもなるでしょう。
      それをダメと言うのなら、「ウチにとって都合が良い従順なお客だけで営業したいんだよね」と言っているようなものです。。。

  5. 私のこれまでのスタンスは、「注意されたら素直にやめる」ですね。揉めても得な事なんて、何一つないと思っているんで( ̄▽ ̄;)

    ただ、上記の ファウ介さんのコメントに対する楽太郎さんの回答
    >お店とうまく付き合っていこうと考える打ち手なら
    には、「あの時やり過ぎなきゃなぁ~」と耳が痛いです(;^_^A

    過去に数か月に渡って同じ台で玉増やしを駆使し、店に目を付けられない様にコツコツ収支を上げていたのに、ちょっと波が良いという理由で3日間フル稼働したせいで注意を受け、それっきり打てなくなったことがあるので…。

    • テツ さん

      そう言えば、面白い、というかアブノーマルなお客さんが居たのを思い出しました。

      ファウ介さんへの回答でも書いた通り、そのお客さんの時もそういった内容で声掛けしたところ、
      「ど、どうしても閉めちゃうのか?」と聞かれたので、改めて「そうですね~、ウチの店長はそこらへん非情なんで!適当に切り上げちゃった方が良いですよ」と回答。

      すると、「・・・そうか、そうだよな、でも、なんとかならないかな、お兄ちゃんが喜ぶ事、何でもするから!店長さんから閉められないように、適当に誤魔化してくれよ」と哀願され、「いやあ、無理な相談ですよ」と回答。

      すると・・・「分かった、無茶言ってすまん!」とハンドルから右手を離して手を私の方に差し出して来ました。

      ん?握手か?
      妙なテンションのオッサンだな、さっさと対応切り上げよう、そう思った私は握手に応じるために右手を差し出しました。

      すると・・・私の手をむんず!と掴んで自分の股間へ!

      「こ、これでどう?これでもダメ?」

      股間を触らせれば私が喜ぶと思ったのか、何なのかいまだに分かりませんが、オッサンから手を引かれて股間を触らせられるという珍事件発生。

      ここであたふたしては負けだと思い、数十秒そのままで、再度説得。

      「お父さん、データを見て、閉めるか放っておくか判断するのはウチの店長なんで、どうしても交渉したいなら店長に直接お話してみればいいじゃないですか。お父さん上手だから、かなり回ってるんで、こういう場合はかなりの高確率で即閉めちゃうと思いますけど。明日以降もこのまま打ちたいなら、適当に切り上げた方がいいと思いますよ・・・まあ、閉店までには店長来ますんで」と話してその場から離脱。

      不思議な体験をしたものだと汗を拭い業務に戻った私。
      しかし、このお話はまだ続きがあります。

      このオッサン、なんと閉店まで粘って打って、店長に「明日も打ちたいから閉めないでくれ」と、直接交渉するという行為に出ました。
      さらに・・・私にやった時と同じように、店長の手を自分の股間へ導きました(店長からそう聞きました)。

      そして、その場で出入り禁止に。。。

      「なんか、俺にポコ●ン触らせたオッサン居てさ、速攻で出禁にしたよ!いや~危ね~奴だった!クスリかな?」と陽気に話した店長。
      こんな衝撃的な対応ですが、15年以上も忘れていました。

      記憶に蓋をしていたのかも知れません。

      しかし、こうしてみると、昔のパチ屋には不思議な事が本当にいっぱいです。

        • 通りすがり さん

          動揺を悟られないように、平静を装ってしばらく股間に手をあてておりましたm(_)m

      • ぶふっっっ!?飲んでいるコーヒー吹き出しそうになりましたよ(笑)。

        ヤバいっていうので、何かちょっとアングラな話かと思っていたら斜め上過ぎます(笑)。
        それにこの流れだと、何だか私が楽太郎さんが遭遇した変〇みたいじゃないですか!?私は注意を受けた後もしっかりその店に通っていたのでノーマルですよ(変態かどうかと言われれば否定は出来ませんがw)。
        少なくともオッサンにチ〇コなんて握らせませんw(よくよく考えると女性にやったら一発アウトでそちらの方がヤバいですかね…)。

        それにしても凄い経験ですね(;^_^A
        楽太郎さんのトラウマの蓋を、私のコメントが開けてしまったようですみません(笑)。
        …ダメですね、想像すると笑いが…。
        こんなコメント欄ではなく、「私が出禁にした凄い男」みたいな感じで、この話で1本記事が書けるんじゃないですか?

        • テツ さん

          あ!
          また思い出しましたよ。面白エピソード。

          Twitterでも遣り取りしましたが、本当に「ヤング楽太郎vs●●」シリーズを書いてみようかと思います。

          コメント欄でのこういった遣り取りもネタの源泉になるので、ありがたい限りですね。

  6. 楽太郎さん

    ktkrです。
    ご回答を記事にしていただきありがとうございます。
    楽太郎さんのような店長さんもいらっしゃるのだなあと
    いうことが分かり、非常に明るく思えました。

    釘を見ることや、ベストストロークを探すことも
    パチンコの楽しみの一つと考えておりますので、
    これが推奨されないとなると、遊戯とは何ぞやと考えてしまいますね。

    びくびくしながら打っても時間効率が悪い上にストレス溜まるだけなので、
    結局その店にはほとんど行かないことにしました。

    愚痴を言ってしまいますが、そのお店の更に悪いところは、
    ハンドルのストッパーに細工をしているところで、
    技術介入がしやすい台には詰め物か何かで押しづらくしているのです。

    もはやこれは法に触れるのでは?と思いますが、
    お店がやっている確たる証拠もなし。
    結局は我慢して打つのではなく、より良いお店を探すしかないのでしょうね。

    今後は、良いお店に巡り合うことも楽しみの一つとして、
    パチンコと付き合っていきたいと思います。

    アブノーマルなお客さんの話を読み、口から牛乳がこぼれました。
    楽太郎さんのお店ではカーペット代の補償は行われていますか…?

    • ktkr さん

      ここを狙って弾け、あれするな、これもするな、というのでは、もはや強制に近いですからね。

      ハンドルに関しては、豊丸の大昔の機種(バーストエンジェルとかの、白黒の枠)は内部に硬貨が詰まり易いので、ストッパーが利かなくなる事はよくありましたね。
      現行枠でも固定で詰めたものによっては動作不良が生じるので、遊技客側が何か詰めて、それに気付かず放置というパターンかも知れません。

      いずれにしても、なにが原因であっても、ハンドルを右に回して定位置に戻って来ない状態で放置する事は、ハンドル固定可能な状態であるという事で、所轄なり本庁から現場チェックされれば即時是正指導が入ります。

      あまりに酷いようなら、社員に指摘してみると良いかもしれませんが、既にそうされているように、もう打ちに行ってやらない事でしょうかね。

      ちなみに、カーペット代の補償はやっておりませんm(_)m

  7. 初めまして。コメント欄のほうを楽しく拝見させて頂きました。
    >ヤング楽太郎
    こういうの大好きです!こういうのが読みたいです。
    CRAナカムラさんの遊技日本のコラムだったり、花火さんのトリテン外れの向こう側だったり、
    その15年-20年前あたりが一番ホールに通っていたので、楽しみにしています。

    • ペポ さん

      ナカムラさんが、昔のホールには遊技機にマジックで名前を書いて指定席にしているヤ●ザが居た、みたいな話を紹介されていたかと記憶していますが、私も全く同じ事がありましたね。

      ・・・私の場合は、知らずに普通に弾いていて、その本人から「オニーチャン、そこ、俺の席やぞ。名前書いとるがな」みたいな事を言われて所払いを命じられましたが。

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