パチンコ関連の報道と、隙間にすっぽりと挟まる中国の子供について

先日お昼のニュースを見ていたら、中国の某所でソファーの背もたれの隙間に頭を突っ込んで取れなくなってしまった子供の救出劇が繰り広げられていました。

 

はじめに

当事者にとっては一大事、という事で、本来は笑ってはいけないのでしょうが、毎度毎度この手の報道があるので楽太郎としては「何が中国の子供たちをそうさせるのか?」と考えずにはいられません。

 

中国の事は、中国の方に聞くのが一番、という事で、行きつけの中華食堂の親父さんに聞きに行ってみる事にしました。

「なんで、中国の子供は隙間にすっぽりと挟まるの?」、と・・・

 

塩レバーと餃子、そして瓶ビール!

ちっぽけな食堂ではありますが、醤(ジャン)が効いた本場の味付けと圧倒的な火力、小気味良い音を立てて鉄鍋の中で踊る魅惑の食材たちに、楽太郎のお腹もお料理の到着を今か今かと待ちます。

 

その日の注文は、鶏レバーをぶつ切りにしてネギと一緒に炒めて塩でシンプルに味付けしてカットレモンを添えた塩レバーと、絶妙な焦げ加減と実に食欲をそそる香りが堪らないちょっと小ぶりな餃子、そしてサッポロの赤星の瓶ビールです。

 

時間は14:00ちょっと過ぎ。

ランチのお客さん方もほとんど出切って、カウンター席には昼飲みのオッチャンと楽太郎、カウンター越しの調理場には親父と助手の若者、食堂回りのアルバイトのオネーチャンは休憩中でしょうか、姿が見えません。

 

ランチ時間の激闘乱舞を終え、ダラダラと過ごしつつカウンター席の常連のオッチャンと雑談に興じる親父さん。

 

私も結構な常連客ではありますが、さすがに会話の腰を折ってまで

「親父さん、何で中国の子供って狭い所にすっぽり挟まるの?」

とは言い出せません。

 

会話の流れを読みつつ、時には参加しつつ、その時を待ちます。

パチンコスロットもそうですが、待つこともまた戦いなのです。

 

親父さんと白い花

その日の話題は、お花についてでした。

 

ひまわりの大輪が陽光をいっぱいに浴びて咲く日本の夏。

親父さんは日本の夏が好きなようです。

 

カウンター席の常連のオッチャンが、熱燗した老酒を飲みながら話します。

 

オッチャン「マスター、そう言えば、今年の春はお花見行ったの?」

 

親父さん「行ったよ、フットサル仲間と。●●公園のが一番いいね、毎年あそこだよ」

 

オッチャン「ああ、いいね。飲んだ?」

 

親父さん「飲んだよ!ちゃんと、後片付けしてきたからね、マナー、マナー」

 

オッチャン「えらいえらい、マナー大事」

「中国人は、騒いだら騒ぎっぱなしで帰っちゃうみたいなイメージあるけど、あんたは違う!」

 

・・・中国というワードに敏感に反応する楽太郎。

しかし、今ここで例の質問をするのは野暮というもの。

自然な流れで、適当に会話に参加します。

 

楽太郎「お花見、いいですね。中国ではお花見的な季節イベントってあるんですか?」

 

親父さん「うーん、皆がそのためだけに集まって、沢山のグループが同じ場所で食べたり飲んだりしながら花を見るってのは無いかな」

 

楽太郎「そうなんですか」

「中国は広いから、地域によって気候がかなり違うと思いますけど、どんなのが(花が)咲くんですか?」

 

親父さん「私の生まれたところでは、山一面に真っ白な あんずの花が咲くよ」

「近くで見ると、ピンクっぽいんだけど、それが本当に綺麗でね」

「子供の頃、おばさんに連れられてね、今でもその場所は変わらないよ」

 

オッチャン、楽太郎「それは、凄く綺麗でしょうね!」

 

質問タイム到来

それからしばらくして、一連の会話には一区切り。

 

むむ、これは・・・時は来た!

 

ようやく、本題を切り出します。

 

楽太郎「あの~、親父さん、ちょっと変な事聞いてもいいですか?最近気になってることがあって」

 

親父さん「何だろ?」

 

楽太郎「中国の子供って、ビルとビルの間とか、なんかパイプみたいなやつとか、狭い所に挟まって抜けなくなりますよね?あれってどうしてなんですか?」

 

妙に緊張しながら、その答えを待つ楽太郎。

 

親父さんの口が、ゆっくりと開きます。

 

親父さん「ああ、あれ、本当バカだよね

 

楽太郎「へ?」

抜けない

ぬ、抜けない!

 

行きつけの中華食堂では、解決ならず

こんな下らない話題を更に引っ張るのも気が引けますが、それっぽい答えを引き出すために食い下がる楽太郎。

 

楽太郎「でも、親父さん的には、こういう理由なんじゃないかな~、みたいなのは無いんですか?」

 

親父さん「無いよ!そんなもん、ただのバカだよ」

「私が子供の頃、そんなの一回も無いよ」

「近所で、井戸に落ちたやつとかなら居たけど、雪が積もると見えなくなるからね。でも、建物に挟まるなんてのは、バカだよ、バカ!」

ああいうバカなのがニュースになるから、中国みんなそうだと思われて、本当にどうしようもないよ!あんなのニュースにする必要無いよ!」

 

一気に沸点に達した親父さんからバカバカ言われるだけで、決定打が無い状況。

これはもう、話は終わりだな・・・1,500円ほどのお会計で、食堂を出ます。

ええい!・・・使えない親父め!

 

楽太郎的な見解

そもそも、食堂の親父さんに頼ろうとした私がバカでした。

自力でweb検索したり、考察してみます。

 

「中国人 子供 挟まる」・・・結構、検索結果が出てきます。

 

適当に調べた結果、楽太郎が導き出した答えは、下記の4点です。

※もちろん、中国の事情通でも経済/政策に詳しい訳でも無いので、勝手な素人考えです。

 

①政策が関係している側面もある?

まだまだ一人っ子が多く、一人遊びの延長線上に、そこに隙間があった。

好奇心旺盛な少年時代、隙間や穴があったら積極的に入ってみる、そして、抜けなくなる。

 

②事例の分母が大きいだけ?

どこの国にもこういった事はあるが、そこは中華人民共和国。

13億を超える人口を誇るため、色んな子供絡みの事故があるが、全てにおいて数が多い。

よって、挟まり事故の数も多めで、それが日本にも伝わって来やすくなるだけ。

 

③報道のニーズに合う?

挟まって抜けなくなり泣き叫ぶ子供、地域住民のケア、到着するレスキュー隊員。

辛い思いをした子供には申し訳ないが、ニュース番組では絵になるというか、美談として扱いやすい。

また、視聴者も、重大事故ではないこういった日常ドラマ的な報道を求めている。

よって、なぜ挟まるか、というよりは、挟まり事故~救出劇を大きく報道するので単に目立ったり人々の印象に残り易いだけ。

 

これは日本に関していえば、近年「隙間に挟まる中国人の子供」という事例が面白い話題として取り上げられてきた経緯があるため、再度同じような事例があれば追随して話題になりやすいという側面もあるかも知れない。

 

④そもそも狭い?

排水管みたいなものや洗濯機にINして・・・というのは、ちょっと考察困難だが、建物と建物の間に挟まるというのであれば、建築上の問題があるのかも。

日本では地震の時の揺れ幅を考慮したり、建築基準法上の決まり事みたいなものがあり、相応の間隔が空いているが、中国はそこらへんが緩い?

よって、壁際の窓から不幸にも落下したらすっぽり挟まったとか、ボール遊び中に建物の隙間に転がっていったボールを取りに行こうとしたら挟まって抜けなくなったという状況なのかも。

 

パチ屋関連の報道にも通じる側面がある?

報道の質的に、話題になりやすいものというのは、結構沢山あります。

 

芸能人絡み、政治家の汚職、特権階級の利権、公務員&大企業と民間中小企業&庶民との間の経済格差、健康に関する話題、センセーショナルな事件、悲惨な事故・・・

 

そして、それはパチ屋絡みの話題も同様です。

 

・何か事件があって、実は当事者や犯人はパチ屋の店員(アルバイト含む)でしたよ

 

・パチ屋のお金は、どこそこに流れていて、ブクブク肥えるだけのガキんちょ独裁者のおもちゃ造りの資金になっていますよ

 

・警察組織とパチンコ業界は、ベッタリ癒着していますよ

 

・世の犯罪の根底には経済的困窮があり、パチ屋もその一因と言えますよ

 

・アルコール、薬物、ギャンブル、世の中には怖い依存症状を来たす恐れがあるものが沢山ありますよ

 

・IR関連の動きは、なかなか進んでいないが、動き出したらパチンコ業界にも影響があるのか無いのか

 

・健康増進、食の安全という観点で、タバコや飲食業界も厳しく規制され広告を出す際やレバーなどの特定食品を出す際には注意が必要。

パチンコ業界も、射幸性を抑えて健全な大衆娯楽にするべく、これまで目をつぶってきた事でもきちんとチェックしていきますよ

 

・税収確保のためには、あるところから取る、取っても世論がワーワー言わないところから取るのが一番、とくればやっぱりパチンコ業界に何かしらの課税をするのが一番じゃないか

 

事実か否か、というのは別問題として、パチ屋絡みの報道には相応のニーズがあり、世の中的にはパチンコ業界はあまり良いイメージを持たれていません。

 

そして、そのイメージを作ってしまったのも、業界自身、特に現在50代以上の業界人と言えます。

ひょっとしたら、40代にも責任の一端はあるかも知れません。

 

ですが、1980年代以降の生まれの業界人にはその責任はほとんど無く、彼らくらいの世代であれば、「ああ、すっかり世の中に定着してしまっている業界イメージを背負って働くのは、辛いな」、「他にも事件や事故があるのに、なんでパチ屋の店員が絡んでいる時は特別注目されやすいんだろう?」

このように思っているかも知れません。

 

パチンコ関連の報道と、隙間にすっぽりと挟まる中国の子供について、何かしらの類似性というか、考えさせられるポイントはあるのか無いのか?

 

読者の皆さんは、どのようにお考えでしょうか?

 

 

今回は、これくらいにしておこうかと思います。

 

お読み頂いた通り、私が中国の方に対して何か偏見を持っていて、それを元に記事にした訳では、全くありません。

国と国とではすんなり行かない問題も沢山あるでしょうが、生活レベルでは皆が仲良く暮らすべきと考えている点では、私も読者の皆さんと同じ考えで居るつもりです。

 

コメント頂ける方は、下の方からお願い致します。

 

 

「結局、何で挟まるの?」という方は、そっと押して下さい・・・

また、「こういう理由じゃないの?」というご意見がある方や、中国の事情通だという方は、ぜひ教えて下さい。気になって仕事が手につきません。
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コメント
  1. 広告規制前までは、一時期かなりの企業がテレビのスポンサーに名を連ねていたので、メディアでのパチンコ業界に対する扱いも大分よくなっていた気がするんですが・・。
    それでも昔と比べれば世間のパチンコ屋に対するイメージは大分よくなっていると思います!
    それこそ私の若いころのイメージでは、パチンコ屋=や〇ざでしたから(;^_^A

    • テツ さん

      パチ屋=ヤ●ザのイメージがあるのは、1970~1980年代に設立した不動産業の企業が、当時は参入しやすかったこの業界に「土地の転がし屋」「地上げ屋」的なイメージを纏ったまま事業拡大してきたのも原因があるといった内容の事を、引退した釘の師匠から聞いたことがあります。

      郊外のボーリング場の跡地に入ったり、他業種にとっては家賃が高額な駅前ビルの1Fにも潤沢な資金で入れたりと行った具合に全国各地にパチ屋が溢れた時期もあったようなので、地域民にとってはさぞかし印象が悪かった事でしょうね。。。

  2. ちょっと情報源を忘れたため不確実ではありますが、「中国で挟まれる事件があると確実に全国ニュースに出る→お調子者や目立ちたがり屋がワザと挟まれる」というケースが多いとは聞いたことがあります。

    • ゴンザレス さん

      まさに、私が子供の頃はそんな感じでしたね。

      ちなみに、小学校の頃、普段はオラオラしている男子が大きめのボルトを親指に嵌めたところ取れなくなり、数時間経って指が鬱血。

      危機感で表情も青ざめ半べそ状態で、市内の消防署に運ばれていきました。
      なんでも、火災時に設備を破壊して侵入せざるを得ない時に使う特殊器具があるそうで、それで切断してもらったようです。

      たしか、理科の時間に帰って来て、先生から「指が腐り落ちるところだったんだぞ!このバカが!」みたいな感じで全員の前で怒鳴られてワンワン泣いていたのを思い出しました。

  3. こんにちは。あけましておめでとうございます。
    いつも拝見しております。コメントは初めてですが、いつも楽太郎さんの丁寧な文章と業界の裏ニュースなどを楽しく拝見しております。
    パチンコ業界が好きでアルバイトしたことがありますが、文章から人柄の良さが出てほっこりします。
    当時僕がアルバイトしてた店長はパチ屋の常識は世間の非常識だ!みたいな人でした(笑)
    目押しの練習と言われて、金太郎チャンス入るまでサービス残業させられたことも多々ありました・・・今思えばモーニング仕込みでしたね。
    今日は初めてコメントさせていただきます。ちょっと長いですが、中国人のこと教えます(笑)
    僕自身ハーフで向こうで会社経営しておりますので、いつも中国からアクセスしてます。
    帰国したらスロットを趣味で打つ感じです。4号機後半はフル稼働してましたが、5号機になってからは完全に趣味打ちになっております。
    人材不足でこれからパチンコ業界にも店員として中国人が働く時代が来るかもしれないので中国人あるあるを書かせていただきます。
    分母も大きいのもありますが。最大の違いは環境と性格だと思います。そして中華思想最大の特徴である自信過剰と自分だけは違うと言う背景からくると思います。
    中国人はとても衝動的で、日本人から見たら「なぜ?」と理解できない事が多々あります。
    後先を考えないで行動する。子供もそういう子が多いです。
    狭い所に入って出られないかもしれないと考えますが中国人は考えません。
    そのほかにもちょっと考えたら分かる事も考えずに衝動的に行動することがあります。
    子供は隙間に入る。スーパーマンみたいに飛べると思って落下したりするニュースは向こうでは多いです。
    それは子供だけに限らず、あらゆる年代にあります。
    子供が挟まるなら。少年は青年はあり得ない交通事故。女子は詐欺やありえない投資話。
    老人になっても偽札を印刷する道具とかを買ってニュースになったりします。
    ちょっと考えたら分かるのですが、ハーフの自分でも日本育ちなので向こうの考えはいまだに理解できずトラブルになることもあります。
    偽札を完璧に印刷できるなら何故売るのか?
    業者自身で印刷したら売るよりも儲かるとは考えず。老後の蓄えを持って行かれる老人が多数います。
    僕の会社の前でも、どちらも同じ中国製のバイク・車なのに「俺の方がすごい。特別版なんだ。俺のバイク・車の方がすごい!」
    で争って。少しでも威張りたいから信号無視で交差点に150kmで突入して事故するケースが四季の数よりも多いです(笑)

    文化と言うのか基礎と言うのかわかりませんが、少し昔の中国なら情報がなく、外国に対しての偏見などが多かったのですが。日本のインフラを超えて。都市部では収入も消費超えてるのに、未だに他人からの情報や偏見・迷信を鵜呑みにします。
    こういう例があります
    311の地震の後、原発事故で放射能汚染が中国でも報道されました。
    そして放射能が中国にも飛来するデマがありました。
    放射能対策には塩が効果がある。
    塩でうがい。体を洗うと放射能を消すというデマも出てきて。
    ある朝スーパーの塩が全部消えて、買い占めた人間がスーパーの前で20倍の値段で転売してました。
    それは大都市だけではなく地方都市でもあって。
    夕方のニュースで大大的呼びかけるまで塩不足が1日ー2日続きました。

    偏西風や地球の自転を考えたら放射能が風にのって中国に飛来することはないんですけど、そういうことは考えません。
    隣人が買ったから私も買う。隣人が一袋買ったから私は2袋買う。これが中国式です。
    私の会社の商品にも塩をかけて納品してくれと言われた事があり、放射能の報道で舛添の出張費なみに損を出しました・・・

    安倍首相や小泉元総理を批判してる中国人ですが。なにが悪いんだ?と聞くと50%の人はなにが悪いか言えません。中国の報道で悪いと言ってるから、理由もわからず批判してるだけです。
    もう残り50%は日本人はいい人だけど、政府が悪いと言います。安倍総理が国民の意見を無視し、弾劾して右翼化してると言います(笑)
    2016年になっても民主主義を理解しておらず。中国に選挙がないから、日本もなく、独裁者と思われてます。

    こういう背景があるので。真面目に取り合うと結構疲れます。礼儀も大事ですが、職場の中国人は大喧嘩しても15分後にはなにもなかったように仕事に戻ってます(笑)気にしたら負けと言うのが僕のスタイルです。でも気にするところは一線を引いて管理してます。

    日本の文化の源流は中国なんですけどね。
    どちらも同じ設定6だったのに、かたや設定6を続けて。かたや設定1の確率まで下がったような感じです。

    まだまだお話したい中国あるあるは多数ありますが、長くなりすぎるのでこの辺にします。
    ネタ切れに困ったら言っていただければ面白い日本じゃ知ることが出来ない笑うに笑えない痛いニュースをお届けします。

    それでは忙しいとは思いますがまたまたブログを楽しみにまってます。

    • 設定よりもヒキ! さん

      まさか、気軽に書いた雑談記事の「事情通の方が居たら教えて」という呼びかけに、ここまで詳細なコメントを頂けるとは思っていませんでした。
      (偽札の件は、笑ってしまいました、そりゃそうだ!と)

      中華思想に関しては、私もちょっとした経験があります。
      30代の頃に、プライベートの仲間内での会合で中華料理店のフロアー半分くらいを予約したのですが、隣の一角では中国の方々っぽい会合があって予約されていました。

      たぶん手広く事業展開している中国人経営者の交流会みたいなやつで、お店の壁に世界地図を貼って、あーでもない、こーでもないと地図をビシビシ指さしながら飲み食いしていました。

      宴席も終盤になり、こちらは「隣の集まり、声でかくてうるせーなー」みたいな感じだったのですが、同席していた者から「楽太郎、あれ、どういう意味?」と聞かれたのです。

      壁に貼ってある地図を見たら、赤マジックで「東夷、西戎、南蛮、北狄」と書いてあり(略体というんでしょうか、漢字ではない)、中国国土のど真ん中に「中華」とありました。

      私としては、「うわ!リアルにこういう考え方ってまだあるんだ!」と非常に驚いた事を思い出させて頂いた次第です。
      純粋な中国の方たちなのかどうかまでは分かりませんでしたが。

      グーグルのアナリティクスで、どこからアクセスがあるか分かるので「タイ、シンガポール、中国」などと多様に表示されるのを見て、どんな読者の方なんだろうといつも想像していました。
      中国からのアクセスの一つが判明して、改めてありがたい気持ちでいっぱいです。

      今後とも、よろしくお付き合い願いますm(_)m

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