偽物語-設定6営業データ公開

前作の化物語がホール側/打ち手側の双方から良評価を受けたこともあり、今作の偽物語にもある程度の期待が寄せられた状況での導入となりました。

 

導入から丸1か月経過して、そろそろ営業データも集まってきたので、簡単にではありますがご紹介したいと思います。

 

 

設定6:営業データ

全12件 IN枚数 差枚数 出率 BB RB(ART) 台売上
sample:1 17,100 -2,250 113.51 39 66 7,000
sample:2 24,900 -2,980 111.14 43 89 24,000
sample:3 26,200 -4,820 117.03 41 124 12,000
sample:4 23,700 1,910 91.08 37 53 44,000
sample:5 19,600 1,300 90.45 35 39 31,000
sample:6 22,200 -2,290 114.93 42 75 8,000
sample:7 18,100 -530 102.09 31 41 26,000
sample:8 25,800 -2,050 115.22 39 52 36,000
sample:9 24,500 -3,940 116.71 43 108 11,000
sample:10 20,900 1,620 89.50 37 38 39,000
sample:11 19,400 -1,400 117.68 36 61 4,000
sample:12 23,500 2,090 88.99 41 43 31,000

※sample:1~4は私が管理しているお店のデータ

※sample:5~7は知人店長(6枚交換店)からのデータ提供

※sample:8~12は知人店長(7枚交換店)からのデータ提供

偽物語

ひたぎ推しです

 

データの特徴について

この機種は、設定1を毎日打ち変えた場合、IN枚数が16,000~18,000枚くらいの稼働だと(7~8時間遊技)、BB回数が20回ちょっとでRB(ART)回数が30回前後になりやすい機種です。

 

その場合の売り上げ金額が大体30,000~50,000円となり、スランプグラフを見てみても、2,000枚計数するのもちょっと難しい傾向があります。

 

なので、総合的には、お店側に有利な展開になりやすい機種と言えるかと思います。

 

 

 

今回は、これくらいにしておこうかと思います。

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